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ツイッター、超初心者の楽しみ
新しいことを習得するのに時間がかかり、トシを感じている岩井です。

ある会議で宿題を貰い、ツイッターを始めることになりました。といっても、まだ2日目。昨日とりあえず登録をして、フォローする人を12人登録したところ。ツイッターのヘビーユーザーである勝間さんのお勧めでは、「まずはフォローする人を100人以上」と書いてあったのですが、その一歩目からけっこう大変さを感じています。

今のところ登録したのは、勝間さんや鳩山総理、および日本のベンチャー経営者、そして米国のIHRSAやIDEAなどの協会と、CRUNCHやEQUINOXなどフィットネスクラブ。これでだいたいお分かりかと思いますが、それぞれの方がどのようにツイッターを活用しているのかをまずは知るのが目的。

まだ2日目なので、画面に登場するのはもっぱらヘビーユーザーの勝間さんと鳩山総理。その合間にベンチャー経営やフィットネスクラブが登場します。おもしろいのは、立場や場所を超えて、その先にいる人々や団体がとても身近に感じられること。ほぼリアルタイムでの「つぶやき」が聞けるのは、臨場感もあるし、えらい人々の友達になった気分にさえなります。また、ツイッターのいいところは、フォローされる人を増やすために、みんながいい人でいようとするところ。迷惑行為をすると、一気に反感を買ってツイッター村で孤独な存在になってしまうことになるわけです。

ツイッターは「ハマる」と聞いていますが、まだそこまで使い勝手が習得できず・・。はやくその醍醐味に触れられるようになりたいものです。
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by fit_business | 2010-03-29 20:50 | 今日の編集部