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カテゴリ:取材日記
2011年 11月 10日
みなさん、こんにちは。編集長の古屋です。
このところのルネサンスさん、すごいですね。プラナガーデンさんとの提携~自由が丘出店、シナプソロジーメソッドによる脳の認知機能を高めるプログラムの開発、エウレカコンピューターさんと提携してのeスポーツグラウンドの導入などと、矢継ぎ早に、新しいサービスを開発~展開しています。これらは一朝一夕で生み出せません。未来を見据え、課題を絞り、パートナーをみつけて、一緒にソリューションの開発に粘り強く取り組んできた成果だと思います。さらに、すごいと思うところが、こうした革新的なプロジェクトに取り組みながらも、既存店の業績を向上させているところです。同社はこの上期、既存店の売上高を対前年比1.7%増、会員数も同0.2%増と、いずれもプラスにしています。今期末の経常利益も13億円(同23.9%増)と大きく伸ばす見通しを発表しています。 ルネサンスさんのように、既存店の業績向上を図りながら、ぜひ将来の顧客創造につながる取り組みにもチャレンジする企業がでてきてほしいと思います。先ほど読了した『スティーブ・ジョブズⅠ』『同Ⅱ』のなかに、ジョブズのこんなことばがありました。「『顧客が望むモノを提供しろ』という人もいる。僕の考え方は違う。顧客が今後、なにを望むようになるのか、それを顧客本人よりも早くつかむのが僕らの仕事なんだ。ヘンリー・フォードも似たようなことを言ったらしい。『なにが欲しいかと顧客にたずねていたら"足が速い馬"と言われたはずだ』って。欲しいモノをみせてあげなければ、みんな、それが欲しいなんてわからないんだ。だから僕は市場調査に頼らない。歴史のページにまだ書かれていないことを読み取るのが僕らの仕事なんだ」。自分が運動がなかなか習慣化できない生活者だと仮定し、どういうサービスなら、運動が続けられるのか、さらにそれをすることでどれだけ人生が充実したものになるかと想像し、顧客を創造する革新的な商品・サービスの開発に取り組み、積極的に市場投入してほしいと思います。普段からアンテナを目一杯立てて、未来の生活者のフィットネスライフを想像することをしていないとアイディアは生み出せないと思います。情熱と想像の間に、アイディアは降臨するのです。 2011年 09月 25日
体重が11㎏になり、走り回るのが楽しくてしょうがない娘との3連休。抱くのも歩かせるのも、じっと座らせておくのにも気力と体力が要りますね・・・。フィットネスしていて良かったです、岩井です。
東北エアロビック協議会が主催する復興エアロビックイベント「エアロビックフェスティバルin気仙沼」を取材してきました。4月1日に仙台に取材に行ったときはまさに復旧の真っ最中。今回は、復興に向けての第一歩ということで、貴重な機会に取材に行かせていただき、ありがたく思います。 このイベントは、東北エアロビック協議会の会長である小松喜久子さんを中心に企画・運営されているもの。今回の気仙沼からスタートして、今後、多賀市、仙台市、福島県いわき市、石巻市へと、月に1回のペースで開催されていきます。 震災後チャリティーイベントも数多くありますが、このイベントは、東北のインストラクターが、同じ東北のインストラクターやフィットネス愛好者のために開催している、まさに復興イベント。同協議会に寄せられた義援金を元手に運営されているものです。しくみはこうです。 まず現地のフィットネス愛好者の方々のために、イベントの参加費は無料。会場は現地のスポーツセンターなどを借り、運営には、地元のインストラクターがあたります。その日当などもこの義援金から支払われます。つまり仕事としてイベント運営に当たることができるわけです。さらに、地元のインストラクターさんは、それぞれの仕事がようやく再開できる段階に来ていることから、イベントの中で、各インストラクターが地元で始めている活動や指導場所を参加者に紹介することで、愛好者とインストラクターをつなぎ合わせる機会にもしています。 震災後フィットネス業界関係者としてフィットネス関係者のために、義援金をはじめ何か役に立てる活動をしたいと思ってきましたが、この東北エアロビック協議会の活動は、理想的な活動だと思いました。もっと早く知っていれば・・とメディアとしては、反省しています。。。それでも特に気仙沼エリアでは復旧も道半ばとのこと。これからも力強く明日に向かって活動する東北の方々の活動を応援していきたいと思います。 2011年 09月 02日
みなさん、こんにちは。編集長の古屋です。
世の中に、運のいい人、悪い人がいるように、ビジネスの世界にも損する人、得する人がいます。ここでいう損得は利益だけのことではなく、働く楽しさ、生きる楽しさが得られるかどうかといったことも含んでいます。みなさんには、損する人ではなく、ぜひ得する人になってほしいと思います。得する人は、みんなから好かれ、サポートしてもらえたり、やりたいと思っている仕事をもらえたりと、楽しく仕事ができるので、仕事だけでなく、その先にある人生もよい方向にまわっていきます。一方、損する人は、みんなからの評価も低く、いい仕事がきません。こういう人は自分が悪いのに、いつも他人や環境のせいにしている傾向があります。時として根拠のない怒りを他者にぶちまけ、ますます相手にされなくなることもあります。人間性を高めようとか、仲間とともにいい世界をつくろうとか、いい仕事をして世界に貢献しようといった意識がないのではないでしょうか。自分では意識していないのでしょうが、自分が一番かわいく、常に一番得するのは自分で、他人はどうでもよいと考えているのかもしれません。結果的に、そういう人は得することがありません。 では、得する人と損する人を分かつものは何だと思いますか?それは、良識とやる気でしょう。まずきちんとした良識があって、そのうえで健全にやる気が発揮されると、その人はきっと得する人になれるはずです。みなさんのまわりを見渡してみてください。いきいきと仕事をしていると思える仲間や上司がいるでしょう。まわりにいなければ、他社の尊敬できる人を思い浮かべるといいでしょう。そういう「得する人」たちは、良識があるから、挨拶や掃除をしっかりとします。時間も守ります。遅刻など絶対にしません。出勤時間の30分ほど前までには会社について始業の時刻には万全のコンデションで仕事に取り掛かれるようにしています。また、約束事もきっちり守ります。会議などで決まったことにはすぐに取り組み、途中報告もきちんとします。仕事のベースになる知識を蓄えるための自己学習も怠りません。「そんなことぐらい、当たり前じゃないですか」と思えた人は、「得する人」になる最低限の基準を満たしています。それから「得する人」は、健全なやる気、積極性、主体性があるという共通点があります。仕事をやらされてしているのではなく、自分から探してきて「これ、やりたいのですが」「これはもっとこうしたほうがいいと思います」と上司や仲間にいってきます。そういう人のところには、自然と仕事が集まってきます。人も集まってきます。みんなから好かれます。仕事も人生もよい方向に進んでいきます。 さて、みなさんは、どちらの人ですか?これから先、人生を明るくしたいということなら、まずは良識とやる気をもつといいでしょう。ぜひ得する人になってほしいと思います。 2010年 12月 08日
久しぶりに母校の大学へ行き、無性にまた入学したくなっています、
編集部/デジタルコンテンツ開発部の奥浜です。 先日、ソフトバンクの孫正義さんとジャーナリスト・田原総一郎さんの 対談を聞く機会がありました。 その中で「デジタル教科書(電子教科書)」の普及について、 興味深いことが聞けました。 それは、各国の導入計画についてです。 事例として挙げられていたのが、まず韓国。 韓国は、来年2011年から全小中学校の英・国・数の 授業に関して電子教科書を導入するそうです。 更に、その2年後には生徒1人1台のタブレット導入を目指すとか。 またフランスでは、2013年には生徒に対し、 パソコン1人1台を達成する計画を立てているそうです。 では日本は、というと、 なんと2020年に生徒に1人1台を 普及させる計画だそうです。 私の率直な感想としては、遅いのでは、と思いました。 デジタル教科書の導入について賛否がありることは理解できます。 けれど、時代の流れに合わせて教育現場も柔軟に動くことは 大切なのではないか、とも強く思うのです。 教育は、そもそも道具に「何を使うか」ではなく、 「何を得るか」が重要なのだと思います。 色々な課題もあるとは思うのですが、もう少し迅速に 対応できないのか疑問を感じざるを得ませんでした。 どの分野においても、新しい試みをする時 必ず乗り越えなくてはいけないことが出て来ると思います。 けれど、あまりゆっくり吟味しすぎるのもどうなのか、 と感じてしまいました。 教育現場におけるデジタルメディア導入の難しさを感じると共に 物事を始める時の「慎重さ」と「スピード感」、 その2つのバランスは とても難しいと考えされられる話でした。 2010年 03月 17日
みなさん、こんにちは。お久しぶりです。編集長の古屋です。
2009年度の日本版CSIが発表になりました。業界別にみると、通信販売、旅行業、介護サービスの順となっており、我がフィットネス業界は、残念ながら低位に甘んじています。また、当業界は、プレイヤー間の顧客満足度のばらつきが少ないことから、消費者からはフィットネスクラブそのものが、高い評価を得ていないということが分かります。なぜでしょうか。理由は、大きく2つ考えられます。1つは、消費者が驚き喜ぶほどの商品・サービスが提供できていないこと、もう1つはフィットネスの価値を伝えられず、生活者が主体的にそれを生活習慣のなかに取り入れる手助けができていないことです。 1つ目は、時代や環境、消費者の購買行動などの変化に対応した新しいビジネスモデルの開発に取り組むこと、2つ目は、カウンセリング~ジムでのトレーニングという基本サービスをもう一度きちんと価値あるものにする取り組みをすることが大切になりそうです。 みなさんの会社では、経営者が、この2点に気付いて、積極的に利益の一部を、ここにまわしているでしょうか?製造業では成長するために、当たり前に研究開発費を投じていますが、我がフィットネス業界の各企業はどうでしょうか? 先日、アメリカの複数のエクセレントクラブを訪れ、経営者らに話を聞きましたが、彼ら彼女らは リセッションでも、そこへの投資は削っていませんでした。変化へ対応するためのプロジェクト費やトレーナーの教育研修費などは、成長に必須のものと認識しているのです。こうした継続的な投資を怠らず、しかも無駄になるようなところにお金を費やすこともなく、堅実にアメーバの如く、成長しているのが、アメリカのエクセレントクラブでした。だから、フィットネスの文化が日本と違い、コミュニティに根付いたのでしょう。 2009年 09月 29日
こんにちは。編集長の古屋です。
古今東西、今も昔もある問題として、経営者と従業員のマインドの差の問題があると思います。経営者は従業員に対し、なぜ自分からもっと積極的に仕事をしないのかと考えストレスをためる傾向が強いと思います。一方、従業員は経営者に対し、こんなに会社のために一生懸命働いているのに、もう仕事は十分やってるじゃないか、なのに未だにこんな待遇かと考えストレスをためる傾向が強いと思います。この思いの違いやストレスを調整し、お互いによい関係で、精神的なバランスを保ちながら仕事をするにはどうしたらよいと皆さんは考えますか? シンプルですが、それはよく話し合いをして、お互いの考え方、生き方、役割の違い、客観的な実力などを理解しようとすることだと思います。目指す社会像、企業像、キャリア像について、どうあるべきかをはっきりさせてから、話に入ることも大事ではないでしょうか。経営者の中には、ときに従業員を封じ込めるような発言を言葉巧みにする人がいますから、相手の立場に立って考え慎重に発言することも大事になります。 よく目指す企業像として、「顧客・社員・企業の三者がバランスよく幸せになる会社」という経営者がいますが、私がこれまで聞いた中で、最も合点がいったのは次の表現です。 「働きやすく、働きがいのある会社」。 ハイパーフィットネスの亀田社長からお聞きした言葉です。視点が従業員中心であるところが素晴らしいと思います。亀田社長は、また、それぞれの従業員のキャリアについても多様性を認めて採用・育成にあたっています。さらに、本人がリーダーシップを発揮してサクセスフルなクラブをつくりあげています。 結局、Vision、Communication、Execution。経営者にしても、従業員にしても、これらが大切になるのでしょう。 2009年 09月 18日
皆さん、こんにちは。編集長の古屋です。
清水(静岡)、芦屋(兵庫)、田端(東京)と3日間かけて、取材に走り、その合間を縫って、スタッフ採用の面接、このブログや記事の執筆、校正などにあたっています。 さきほどは、メガロス田端で行われたキャピタリスト・アナリスト向け施設見学説明会に参加してきました。同店は、現在会員数5,400名の繁盛クラブですが、最近4,000万円をかけてフロントとマシンジムを中心にリニューアルしたところ、先月は会員数のおよそ5.5%にあたる300名もの入会があったそうです。受け入れ態勢をきちんと整えれば、参加者は増えるということだと思います。説明会の後、木皿儀新社長にご挨拶をしたところ、メガロスは、スクール部門が好調(既存店の生徒数110%増)ということもあり、「(民主党がマニュフェストに謳う)子ども手当てには、たいへん期待している」と話していました。FIAなどが中心になり、業界全体で、この機会を最大限に活かしスクール需要を喚起するキャンペーンのようなものを行えるといいですね。 さて、スクールといえば、当フィットネスビジネス編集部も毎年、10月にフィットネスビジネススクールを開校しています。このスクールは、3日間でフィットネスクラブ経営に必要となる基礎知識を身に付けられる企画です。今年もたいへん優れた8人の講師の方々により最新の情報を盛り込んだ講義が提供されます。フィットネスビジネスを体系的に捉えることができ、なおかつそれらを構成する各要素に関する知識・ビジネススキルを効率的に獲得することができます。また、各講師や参加者とのネットワークもできます。これらは、今後長きに渡り、ずっと役に立つことでしょう。これからフィットネスビジネスのキャリアを積み重ね、業界をリードするような仕事をしたいと考えている熱きフィットネスビジネスピープルの皆さん、ぜひ参加してください。 詳しくは、こちらををご参照ください。 2009年 09月 02日
おはようございます。
ここ数日は毎朝はっとするほど涼しいですが、気づいたら夏休みをとるタイミングを逃したままで、まだ夏が終わったことを認めたくありません。平井です。 岩井さんと同じく私も政治に詳しいほうでないのですが、今回の衆院選の大差の結果は民主へのYESではなく自民へのNOであることは間違いなく、課題が山積したこれからが本当の戦いなのではないかと思います。(ふと、これまで消去法以外のやり方で投票できたことがあったかしら、と考えてしまいました。) さて、週末、アラサー仲間の石垣さんと恵比寿でランチしながら5時間くらい話し続けたあと、オアシスラフィールを利用させてもらいました。 このラフィールは立地も最高のプレミアムクラブで、運動エリアもスパも充実していて文句なく素敵なのですが、今回、特にホテルライクな接客がとても居心地が良かったのが印象的でした。明るくて元気一杯の声掛けではなく、スタッフの誠実さが伝わってくるような質の高いホスピタリティ。人との距離感がほどよいから自分の時間を過ごすことに集中できます。こういう環境に居心地の良さを感じる20~30代はとても多いのではないかと思います。でもこのクラブは都心型の「つながり」を盛り上げるため、さまざまなイベントを開催しています。新しく、難しい挑戦だと思いますが、とても好評を受けています。 そして月曜日には、ティップネスの新店「TIPNESS MARUNOUCHI STYLE」のメディアプレビューに行ってきました。9月7日にオープンするこのクラブは、丸ノ内エリアで働く30代~50代の高所得のビジネスマンやビジネスウーマンにターゲットを絞りこんだ、ティップネスの新ブランドです。会員像が具体的で明確なので、施設もプログラムもエッジが効いていて、オープンが楽しみです。 日本の一般的な総合クラブがターゲットを広げすぎているとは思いませんが、もっと多様なタイプのクラブがあったらいいのにと、いち消費者としては感じてしまいます。アメリカにクラブ視察に行ったとき、フィットネスクラブのタイプがあまりにもさまざまで、分類さえ必要とされていないことに驚きました。一度成功したモデルを容赦なく展開していくことは、もちろんビジネスのうえで大切なのだと思いますが、時代もニーズも一定のものは何ひとつなく、常に変化しています。各社の新しい挑戦に注目したいです。 2009年 08月 12日
みなさん、こんにちは。編集長の古屋です。
昨日は、久しぶりに、フィットネスマネジメントの中嶋良一社長と会い、酒を飲みました。これまで中嶋さんには、会社は違えど、たいへん多くのことを学ばせていただきました。ビジネスのことばかりではなく、人としてどう生きるべきか、どうあるべきかといったことまで学ばせていただきました。私の一番の師匠です。フィットネス業界の中には、私同様に中嶋さんからとても多くのことを学び、成長できたという方が、たくさんいるのではないでしょうか。 「立地・施設・料金」「駅前・大型・エコノミー」など、フィットネスクラブの成功モデルをいとも明快に表現し、この業界の発展の基礎を築いた功績は誰もが認めるところだと思います。それ以上に大きな貢献は、「人物」を生み出したことでしょう。年齢や立場を問わず、所謂中嶋門下生が、今当業界でたくさん活躍しています。 その中嶋さんが、本日をもって、社長を引退し、創業をともにした山下恭正さんにその立場を譲るとのこと。中嶋さんには、お疲れさまでした、ありがとうございます、と心から申し上げたいです。 会社には、もう来られないとのことですが、まだ50歳代半ば。暫く休んだ後、今度は個人の立場で、フィットネス業界に関わってほしいと思います。時代がいくら変わろうとも、変わらない本質はあります。そこをぜひご指導いただきたいと思います。再び、あの中嶋節で。 2009年 08月 07日
おはようございます、平井です。
先日、NEXTの取材で福岡市にあるピラティス&ヨガスタジオ「LIEN」の代表取締役、山岡誠司さんを尋ねました。 山岡さんを取材するのは2度目です。前回は2年半前にフィットネスビジネスの「Close Up」で取材させてもらいました。当時フィットネスクラブの営業統括の立場だった山岡さんは、そのときすでにヒーリングサロンや新規事業の立ち上げをされていて、経営の難しさや楽しさを実感されていました。今回は会社設立後のお話を聞かせてもらって、以前お話しされていた経営への思いや夢の続きを見せてもらったような気持ちがして、とても嬉しい取材でした。 「人を大事にする経営」というのは、よく聞くことばではあるけれど、実際には一朝一夕にはいきません。がんばってくれたスタッフにありがとうと声をかける、お世話になった社外の人にすぐにお礼の連絡をする、周囲の人の話に耳を傾ける。そういうごく当たり前の小さな積み重ねが、組織をつくり、スタッフを育てるのだと気づかされました。でもこれは、経営者やリーダーだから特別ということはないのかもしれません。心から人を大切に思って誠実に毎日を積み重ねていくことは、ビジネスの基本。山岡さんの姿勢から、そういうことを改めて教えてもらいました。 スタッフの皆さんの笑顔が溢れる和気藹々とした雰囲気が印象的だった「LIEN」は、本当に素敵なスタジオで、ちょっと驚いてしまいました。楽しみな展開もたくさん予定されています。くわしくは次号のNEXTで。 < 前のページ次のページ >
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シリーズ最強。従来の「V.A.A.M.」にL-カルニチン200mgとコエンザイムQ10を30mgプラス。運動時の対脂肪燃焼に本気で取り組む方に。 クッション性の高いウェーブ機構で大人気の”ダイバースLG”。 以前の記事
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