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ベンジャミン・バトン
今年の冬は寒いです。
寒くて、肩に力が入って、久しぶりに肩こりになりました。
足には何年かぶりにシモヤケができました。
春が待ち遠しい藤江です。

先日、ブラッド・ピットが、妻のアンジェリーナ・ジョリーと子供たちとともに(一家8人!?)プライベート機で来日しました。今回の目的は最新主演作『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のPR。
この映画は、80歳で生まれ、若返っていく数奇な人生を生きた、ある男性の物語です。実は、私は以前から、人間は年老いて生まれて若返っていけばいいのにと考えていたので、「なんだ、みんな考えることは一緒なんじゃない」と、妙な親近感を抱いていました。
しかし、この映画の基になっているのは、かの有名なF・スコット・フィッツジェラルドの短編だそうで、私の年々衰えていく体力を嘆き、アンチエイジングに奔走するなかで閃いた考えとは雲泥の差。どんな内容なのかとても興味があります。
「ドンドン若返る人生なんて最高」と、私は単純に考えていたのですが、生まれた時点で寿命が決まっているわけで、日々「あと何年で死ぬんだな~」と考えて生きることに!! 怖い話です……。
でも、考えようによっては、限られた人生を計画的に生きることが出来るわけでもあります。どちらがいいのかわかりませんが、大切なのは、一瞬一瞬を大切に生きていくことなのでしょう。人生で同じことは起こりません……。
「一期一会」の心持ち。「一期一会」といえば、名作『フォレスト・ガンプ/一期一会』を思い出しますが、『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』の脚本は、なんと『フォレスト・ガンプ/一期一会』でアカデミー賞を受賞したエリック・ロス。これは、観ずにはいられません。
様々な人との出会いと別れを繰り返すなかで、特別な運命を生き抜いたベンジャミンならではの視点で人生の素晴らしさを見せてくれる感動作に期待大の藤江であります。
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by fit_business | 2009-01-29 19:31
BEACH HAYAMA OUTDOOR FITNESS CLUB
快晴の空を最近見ていないような気がしています。早く晴れの日がきて欲しいと思っている佐々木です。

先週末、葉山にあるBEACH HAYAMA OUTDOOR FITNESS CLUB へ行ってきました。始発に乗り葉山へ向かったわけですが…日の出と共に登場した私を、暖かい薪ストーブと暖かいスタッフの方々が快く迎えて下さりました。

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そこまでして行く場所…… でした。
というのも、生まれて二度目のYogaのレッスンを受けたいためだけに行動を起こしました。実際にクラブで用意されているレッスンは、Beachヨガ&ピラティス。夏や夏以外でも暖かければビーチに出てヨガやピラティスをするそうです。さすがにまだ寒く、室内でのヨガレッスンだったわけですが、スポーツばかりしてきた私にとってヨガは何か物足りないという印象でした。その偏見が一転。『何だこれは!』と思いました。
とても気持ち良かったのです。

他にも海のレッスン、山のレッスンがあるようでした。
また、ランチもとても美味しかったです。

驚いたことは、来ている方々が地元の方ばかりではなく、都内から来ている方も多くいらっしゃいました。皆さんちゃんとした会員さん。通常のクラブは、やはり駅の近くだったり通勤ルートに合わせてだったりと、条件で決めます。しかし、このクラブは、“目的”を持った方が多く通われているところなのだと思いました。
自分自身の“目的”があるから、通う価値があり生活の一部にもなり、きっとそれこそ長く続くクラブの利用の仕方なのではないかと思いました。

ぜひ、皆さんも行ってみてはどうでしょうか?
海もとてもきれいでしたよ。

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by fit_business | 2009-01-29 08:58
イタリアンウェア販売中!
こんにちは。ショップ担当の大村です。

私も先週の土曜日、久しぶりにランニングをしました。暑さに負けてから4ヶ月、小雪舞い散る狭山湖周辺を走ってきました。まだまだ体力だけはあるのか、数回の信号以外はノンストップで10キロを走りきりました。また暑くなる前に、どんどん走っていきたいです。

ここ最近は見るスポーツに熱中してました。ラグビーシーズンはいよいよファイナルステージ。弟のいる九州電力は入替戦を戦いますが、大ファンの神戸製鋼はプレイオフトーナメントに久しぶりに進出しました。力の差は感じますが、上位を脅かして欲しいです。

そしてアメリカンフットボールNFLは、スーパーボウルです。今年は奇跡が起き、アリゾナ・カージナルスが出場します。11年前に、初めてアメリカで生観戦したのが、アリゾナでのカージナルス戦。その頃は弱小球団で、空席が目立つスタジアムで試合をしていました。しかし今シーズンは、新しいスタジアムに満員の観客を集め、地区優勝。そしてプレイオフを勝ち進んで、いよいよスーパーボウルです。相手は堅守のピッツバーグ・スティーラーズ。強力ディフェンスには強力オフェンスで対抗し、いい試合を見せて欲しいです。

我がネットショップでは、久しぶりに『イタリアンウェア』の新作が登場、只今販売中です。
今回は、人気の【JTB】・【SIXFIT】・【THIAM】・【eke】の新商品に加え、新しいブランド【X-DRUMS】も登場しました。そんな商品があるのか、商品ページを覗いて見てください。
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by fit_business | 2009-01-27 23:08 | ショップ日記
「真面目さ」とヨガ
おはようございます。平井です。

ずっとやりたかった三線を少し前から始めて独学で弾いていたのですが、少しちゃんと習ってみようと、教室に行くことにしました。もともとよく沖縄の人だと間違えられるのですが、三線を持っているとさらに間違えられることが多くなっていちいち訂正するのに飽きてきたので、そろそろウチナンチュのふりをしようかと思っています。

さて、実は年末からずっとヨガをさぼっていて、先週末久しぶりにレッスンを受けに行きました。やっぱりヨガは楽しくて気持ちいい!と実感して、今年は「最低、週2ヨガ」を目標にしようと決意したところです。
少しだけヨガのレッスンを離れて思ったのは、ヨガというのはとても真面目だなあということです。アーサナでは自分自身ときっちり対話することが必要とされるし、息を吐いて、吸う、その一つひとつの呼吸を通して、自分をとりまく世界とのやりとりも必要になる。ヨガがこれほどまで浸透したのは、土台に日本人の「真面目さ」があったからこそなのだということを改めて実感しました。
これからはアーサナだけでなく、さらにヨガの内面的な部分を掘り下げていく人たちが増えてくるのではないかと思います。ヨガの精神や知識面を分かりやすく発信している雑誌といえば『Yogini』ですが、この雑誌をつくっている『ロータス8』は、ヨガスタジオの運営もやっています。明日はフィットネスデイなので、ここでレッスンを受けてみようと思っています。
先日は、スタジオの上にオープンしたばかりの『ハスハチキッチン』におじゃましましたが、オーガニックの美味しい野菜が食べられる居心地のいいお店でした。ヴィーガンでもない、マクロビでもない、こだわりすぎないスタンスで楽しい食事が提供されています。とてもおすすめです。
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by fit_business | 2009-01-27 08:58 | 今日の編集部
パーソナルトレーニングを売る仕組み
こんにちは。岩井です。今日は数日の雨降りの後で空気が澄んでいるようですね。事務所からの富士山がとてもキレイに見えます。

昨日、今日とオアシスさんのパーソナルトレーナー総会で一部講師を務めさせていただきました。私へのお題は「今、パーソナルトレーナーに求められる事とは」。この内容を整理していて、私自身もいろいろな気づきがあったのですが、一つ思ったのは、パーソナルトレーニングの売り場を拡大していく発想を持つと、いろいろな展開が考えられるということです。

通常、パーソナルトレーナーの“売り場”はジム、と考えがちです。パーソナルトレーナー自身がジムフロアでメンバーとコミュニケーションをとったり、イベントや体験会などを開催して、自分でプロモーションしていくという方法。ただ、実際トレーニング中は話はしずらい。そこで少し視点を変えて、パーソナルトレーニングの売りに繋がる場面が、人々が困っていることを口にしやすい場所、と考えれば、例えばフロントでの入会時。またはプールやスタジオでのレッスン前後など、結構ジム以外にあるなぁということです。また、先日パーソナルトレーナーの大久保さんにこの辺りのお話をお伺いしたら、クラブにある階段は、上り下りの姿を見ることで、膝や腰などの痛みを抱えている方から話が引き出しやすい、と。
さらに、“売る人”に関しても、パーソナルトレーナーよりもクラブスタッフのほうが、メンバーの方のちょっとした悩みや希望を掴む可能性が高い。そこでクラブスタッフがパーソナルセッションを売ってそれをトレーナーに繋げれば、それも売りに繋がるわけです。

パーソナルトレーナーは、カウンセリング力も高いし、フィットネスの成果をより確実にメンバーに提供してくれるので、一度話す機会さえ得られれば、メンバーの目的ややることを明確にしてあげたり、モチベーションを高めてくれます。結果、継続率も高まります。
以前よく「アメリカでは、クラブの継続率の高さと、付帯収入の高さは相関する」という話を聞きましたが、「それは長くクラブに在籍する人ほど、いろいろクラブでもお金を遣うから」と思っていました。でも実は、クラブが積極的にパーソナルトレーナーと協働して、メンバーの最初の一歩を効果的にすることや、問題解決ができる仕組みをつくることをすれば、継続率も付帯収入も高まるのだと気づきました。クラブはパーソナルトレーナーに協力しない手はないと改めて思います。

オアシスさんのパーソナルトレーニングに関する統計をお聞きしていたら、確実にアメリカの状況に近づいていることを感じました。オアシスさんでは既にクラブスタッフの方がパーソナルトレーニングのプロモーションに積極的に関与していく取り組みを始められています。
日本のパーソナルトレーニング市場は今始まったばかり。クラブ経営・運営者も協力してパーソナルトレーニングを売る仕組みをつくり、この市場を大きく伸ばしていくことは、クラブにとっても、業界にとっても、メリットはとても大きいと思います。
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by fit_business | 2009-01-25 17:43 | 今日の編集部
視野を広げよう!
 こんにちは。編集長の古屋です。

 前回に続いて、今回も、業界の未来を信じて、仕事に励んでいる若者たちへのメッセージです。言いたいことは、表題のとおり、視野を広げよう!ということです。とかく、1つの仕事に長く就いていると、「井の中の蛙」となり、日々同じようなことの繰り返しになりがちです。フィットネス業界の若者たちは、たとえ同じ1つの仕事でも今日より明日、明日より明後日というように日々その成果を高められるように仕事のやり方やその内容を工夫すべきです。そしてそうした工夫をするには知識と知恵が必要になります。それらを効果的に身に付けるためにはもっと自身の仕事以外のことにも広く関心を寄せることが必要です。いろんなことに対して自身の好奇心を高めること。そのことは、必ず自分の仕事にも活きてきます。狭い世界にだけどっぷり浸かっていると、その知識の乏しさと想像力の欠如から、よりよい考えがでにくくなりがちです。自分ではがんばっているつもりでも、結局プアなアイディアしか出せず、応用を効かせたよい仕事ができないことが多いはずです。こういう人は、残念ながら経営層にも、アドバイザーと呼ばれている人の中にもいます。仕事や会社は、昨日と同じことをしていたら、ダメになっていくもの、つまり倒産へと向かっているものと心得るべきです。視野を広くして、いろんなものを見、体験して、知り、それを自分の会社や仕事に応用して成果をあげることをしてください。会社に何かを提案して、実行してもらうには、実績に加えて、企画力が必要です。業界関係者の中には、まだビジネスロジックが甘かったり、表現力が乏しかったりする人がたくさんいます。視野を広げること、企画力を身に付けること、成果をだすことに、もっと拘ろう。将来、今以上に成長したリーダーとなり、世の中をよりよくするために。
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by fit_business | 2009-01-22 17:02 | 今日の編集部
胸騒ぐ大相撲
おはようございます。今の時期、夕方になるとソワソワしはじめる渡辺です。
なぜ落ち着きがなくなるのかというと、大相撲の初場所の真っ最中だからです。そうなんです。物心ついたころから大相撲が大好きな私は相撲ファン歴20年以上、年に六場所を大変楽しみに観戦しています。小学校2年生の時には、背の順が前から二番目、クラスで一番ヤセッポチだったのにも関わらず、クラスの相撲大会で優勝するくらい、技を極めていました。そのころまでは真剣に、将来の夢は力士になることだと語っていた女の子でした。大相撲の、100kgを軽く越える生身のからだ同士が全力でぶつかりあい、技の応酬のあの瞬間が大好きです。立ち会いの変化なんて論外です。
11日目が終わった現在、全勝を守ったままトップをいくのは横綱・朝青龍。一敗で続くのは、同じく横綱の白鵬です。横綱が全勝同士の千秋楽をしばらく観ていない気がします。横綱とは、ぜったいに負けない最強の位であるべきだと思っているので朝青龍の成績は当然と受けとめています。
日本人力士が低迷して長くなり、モンゴル出身力士の活躍が目立ちます。なにがちがうのでしょうか。私が中学生のときに、友だちと砂場で相撲をとり、何度も投げられた経験があります。そのときの彼女と私の決定的なちがいが、腰の高さにあったと当時分析したのを記憶しています。私は投げられれば投げられるほど興奮して上体が浮いたまま突進していました。
朝青龍や白鵬に共通して見られる点が取り組み中終始、腰をしっかりと落としているということです。しかも取り組みが長くなればなるほど、疲れが出て腰が高くなるのが通常ですが、彼らにはそれがあまりみられません。相手を土俵際まで追い詰め、押し出す瞬間、さらに腰は低く落とされます。これは朝青龍に顕著に見られる光景です。相撲界の最高位にいる力士が、相撲で最初に教わる腰の低さという基本を忠実に守っているのです。基本に忠実だからこそ、22回もの優勝を誇っているのでしょう。
さて、今場所は久しぶりに全勝優勝が見られるのでしょうか。千秋楽が楽しみです。
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by fit_business | 2009-01-22 08:56
アウトドアフィットネスという発想
おはようございます。
朝のオフィスはとても寒く、マフラーを巻いて仕事をしている鈴木です。

少し前のことになりますが、
葉山にあるフィットネスクラブへ取材に行ってきました。
そこは、「アウトドアフィットネス」という新しいコンセプトを提唱し、
アウトリガーカヌーやノルディックウォーキングなど
ちょっと変わったプログラムをそろえるユニークなクラブです。
逗子駅からバスに乗り、葉山御用邸の近くで下車。
ゆるい坂を上り、細道を折れたところにひっそりとありました。

建物は、大正時代の古民家を改造したもので、
土間のような玄関で靴を脱ぎ、室内に入ります。
梁がはりめぐらされた天井には、ゆっくりとシーリングファンが回っていて、
その下では、ヨガのレッスンが行われていました。
大きな窓の向こうは広々としたウッドデッキ。
テーブルやベンチもあり、日向ぼっこをするのに良さそうです。

フィットネスに近い環境で働いている私でさえ、
「フィットネスクラブ」と聞くと、
なんとなく閉鎖的な空間を想像してしまいがちなのですが、
ここには、そんなマイナスのイメージがまったくない。
このクラブは、運動をするためにやってくるというよりも、
ちょっとカフェへお茶を飲みに来たついでに
ヨガをやっていきましょうか、というような感じです。
あら、ヨガだけじゃなくてサーフィンもカヌーもトレイルランもあるのね、
じゃあ、今度トライしてみようかしら。
実際、そんな女性達も多いそうです。
肩肘張らず、いい具合に力が抜けていて、そこにいるだけで心地よく、
おまけに、「アウトドア」という新しい世界への扉まで用意されている。
フィットネスクラブは、会員に知識を与えて通わせるものではなく、
心地よい環境を提供すれば、誰もが無理なく継続できるのだと思いました。

このクラブは、「BEACH葉山」といいます。
次号、フィットネスビジネスで代表取締役 黒野さんのインタビューを
掲載いたしますので、どうぞご期待ください。
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by fit_business | 2009-01-21 09:56 | 取材日記
仲間
最近また温かさが少し戻ってきて
散歩が楽しい尼子です。

この前大学の友人と新年会をかねて集まりました。
そして今回も出ました!
年内に結婚がきまったという報告が!!!
やっぱり友人の結婚報告は何人聞いても嬉しいものですね。

私の大学の仲間のうち昨年末1人が結婚したばかりですが、
その結婚式で見事ブーケをとったのは・・・私でした。
そんなこともあり次は私かと言われていたのですが、
まあそんなことは関係なかったようです。(笑)
ちなみに「ブーケの有効期限は6ヶ月」だそうです。

話は戻りますが、大学の仲間で結婚するのはこれで3人目です。
そのうち1人はもう子供もいます。マイホームも購入してます。
学生のころは何をするにも11人でいつも遊んでいましたが、
みな忙しく、なかなか前のようにあうことは難しいです。

会う回数が減ってしまうことは淋しいですが
その分たまに会えたときの楽しさは、学生の頃よりも
貴重なものに感じます。
社会にでて、それぞれが別々の生活を持ち、
そこで皆、新たな幸せを手にしています。
こうした幸せな報告を聞くことも、みんなで愚痴をいうのも
今ではすべてが楽しくて大切な瞬間です。
結婚して環境が変わっても、友達であることは変わりません。
どんなに忙しくなろうとも、
これからもこの友人たちとの楽しい時間を大切にしていきたいです。
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by fit_business | 2009-01-20 23:49
ランニングシーズン到来
週末、アップダウンの激しいコースを走ったせいか、筋肉痛で歩き方がぎこちない藤江です。
1月に入り、様々なランニングレースが各地で行われています。
東京マラソンへの切符を手にした方々は、レースに向けてトレーニングに励んでいらっしゃるのではないでしょうか。
私は、昨年レース中に体調を崩したことから、今年はまだレース出場は控えて、体力作りに励んでいます。
体調を整えながら地道に走り込みをするなかで、走ることは、フィジカル面でのトレーニングになりますが、同時にメンタル面のトレーニングにもなるのではないかと私は思うようになりました。
長い距離、険しい道を走るには精神統一を要します。また、ペース配分の面では、自己コントロールも必要。他人のペースに惑わされることなく、自分自身と向き合い、自分のペースで走り抜くことが大切です。
これは、ある意味、人生にも通じるものがあるように思えます。走ることで、私はフィジカル面、メンタル面と多くのことを学びました。
私と同じように走ることから何かを得た人々は多いと思います。そして、そこから、ランニングを更に発展させていった人々もいます。
2月1日発行の「LIVE」の特集はランニングです。
あらゆる角度から今のランニングを捉えていきます。
ランニングシーズン真っ只中、必見情報が満載です。
どうぞご期待ください!
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by fit_business | 2009-01-19 08:49