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韓国の接客・・・
先日韓国へ友達を訪ねに行ってきました。
NEXT編集部の三方です。

3回目の訪問ですが、韓国の方の接客って
日本人にとってはおせっかいと取れる位、積極的。
お土産屋さんに限らず、アパレルや飲食、旅行業など
うっかりしてるといつの間にか買ってしまっている
なんてことも起りかねないくらいです。

国柄もあると思いますし、私は大抵タジタジなのですが、
接客業として尊敬する部分もありました。
それは、ニーズを見つけるまで諦めないこと。
売上重視といえばそれまでですが、売上げはニーズですから、
その諦めない姿勢は見習いたいと思わされました。

道端で韓国人と間違われフィットネスクラブ(と思われる)に勧誘されましたが、
言葉がわからず断念。次回は事前に調べて覗いてみたいと思います。

余談ですが、前回書かせて頂いた、脱かくれひマン。
週2回のエクササイズと食事改善をしまして、
体幹の脂肪分がわずかですが燃焼し標準に持ち直しました。
しかし、夏に向けて更なるトレーニングは続きます・・・。

暑さののせいなのかもわかりませんが、汗をかきやすくなって
ちょっと困ったりもしております。

皆様も熱中症にはお気をつけて。
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by fit_business | 2011-06-30 19:03
若手のキャリアアップ
みなさまこんにちは。剱持です。

「Fitness Business」55号(7/25発売)では「若手のキャリアアップ」をテーマに何名かの方に取材をさせていただきました。
フィットネス従事者にお会いすると「勉強は苦手」「活字を読むのはちょっと…」という方も多々いらっしゃいますが、今回お話をうかがった方々は、みなさま積極的に勉強されている方ばかり。
机に座って何時間、本を何冊ということではなく、自らの知識や技術を向上させ、クラブをよくしていきたいという思いで努力されているように感じました。

業界の年長者や他業種から転職されてきた方々とお話しさせていただくと、「フィットネス業界の若手は勉強をしていない」ということをよく耳にします。
私がお会いさせていただいている方は若い方でも勉強熱心な方が多いと思いますが、そうでない方もいらっしゃるのだと思います(どんな業界でも同じだと思いますが…)。

「勉強が苦手」「何をしたらよいのかわからない」という方にぜひ読んでいただければ、と思っております。
これは現在年間購読者に贈呈している「Fitness Business 基礎ハンドブック」をつくったときにも考えていたことです。
「Fitness Business 基礎ハンドブック」では各分野のスペシャリストの方に取材させていただきましたが、そのときに思ったは「みんながフィットネス業界を少しでもよくしたいと思っている」ということでした。
だから、同誌の企画に賛同してくださり、取材を受けていただけたのだと思うのです。

自分自身がきちんと勉強できているのか。私自身も至らないところばかりですが、業界の若い方々にこのような気持ちが届くことを期待しています。
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by fit_business | 2011-06-27 17:40
身内から知る、カーブス1000店舗達成の理由
会社に飛び込んでくる蚊や謎な虫と日々戦いながら仕事をしている本庄です。

さて、私もカーブスについてお話したいと思います。

先日母が、30年来の友人と食事に行きました。
同年代ゆえ、やはり健康のことが話題にのぼります。
友人に「何か運動してる?」と聞いたところ、答えは「カーブス!」とのこと。
私がその『1000店舗達成』の話を母にしていたこともあり、
しばしその話題で盛り上がったそうです。

それから数日後、母より「今日カーブスに見学に行ってきた」と
言われ、びっくりしました。
以前にもこのブログで書きましたが、ここ数年間、何度話してもチラシで
きれいな施設を見せても、フィットネスクラブには
「この体形を知り合いに見られるの恥ずかしいし…」
「知り合いに会ったら、急いでても挨拶しないでは帰れないし…」
「マシンがいろいろあるみたいだけど、とても使いこなせないし…」
などといろいろ理由をつけ、最終的には「近所の土手を歩くからいい」と、
見学すら行かなかった母。

それがカーブスにはこうもあっさり見学に行くとは!
友人が通っていたことと、彼女からの話で通われているメンバーさんが
皆ほぼ同年代、同じ体形の方もたくさんいること、30分間で
パッと帰れ、長く残り続けるメンバーさんがいないことなどに
「安心感」を見出したようです。

フィットネスクラブにはフィットネスクラブの華やかさや楽しさが
ありますが、それを「自分にはちょっと敷居が高い…」と感じて
しまう人(私の母ですが)には、まさに理想的な運動の場だったようです。

1000店舗達成の理由のひとつを知った気がしました。
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by fit_business | 2011-06-24 22:09
フィットネス業界、新時代へ
子どもが1歳5ヶ月となり完全普通食になったことを期に、ようやく重い腰を上げて料理に取り組みはじめました岩井です。でもまだ朝ごはんだけです。そんなこんなでブログ更新が遅れてしまい、申し訳ありません。。

昨日は、第17回フィットネスビジネス勉強会がありました。そこで、フィットネス業界が新しい時代に入ったことを確認できたことが2つあったので、それをご紹介したいと思います。

一つは、シンコンサルティングの田村真二さんの講義で紹介があったのですが、女性サーキットスタジオとして米国で生まれたカーブスが日本でも1,000店舗を超えたとのニュースです。フィットネス業界で店舗数で1,000の単位を超えたのは初めて。そして、他業界でも1社の店舗数が1,000店を超えるというのは、一つの大きな一歩とのことで、日本のフィットネス業界が新たな時代を迎えた出来事となっています。

もう一つは、昨日の勉強会でテーマ「ティップネス都心戦略と新ブランドTIP.Xの事例」としてご講演いただいた、TIP.Xのマーケティング戦略に新時代の到来を感じました。これまで日本のフィットネスクラブのマーケティングは主に、立地と人口動態をベースに、何となく人口の中心層にターゲットが置かれ、何となく競合クラブに対してポジショニングするという感じで、マーケティングの概念を感じさせないクラブも少なくない印象さえありました。それが、TIP.Xさんはセグメンテーションの軸が、その人のライフスタイル・志向性といったところに置かれていて、これまでとは全く違う切り口でのセグメンテーションと明確なターゲティングがされいます。そしてそのターゲットした顧客に徹底的にすべてを整合させたマーケティングをブレなく実現されようとしています。

今年3月に米国視察に行った時、米国では各クラブのマーケティングがますます進化して精緻になっていたので、すごいなぁと思っていましたが、日本でもそうしたクラブが誕生したことに、新しい希望の光が見えた気がしました。何より、実際にそれにチャレンジし、そのクラブが実績を出し始めていることが嬉しく思いました。TIP.Xさんの戦略は都心だからできるという見方もありますが、どの立地でも、各クラブが改めて自クラブや自ブランドのマーケティングを見直して、安易に価格競争したりサービスやプログラムを拡充するのではなく、ターゲットするお客様にとっての顧客価値で勝負していくことで、まだまだフィットネスのマーケットは広げられると感じました。
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by fit_business | 2011-06-23 13:32 | 今日の編集部
プールの活性化
 こんにちは。編集長の古屋です。

 次号(7月25日発行予定)の『フィットネスビジネス』の特集記事は「プールの活性化」について、まとめたいと考えています。この間、フィットネス業界の各プレイヤーは、スタジオやジムのオペレーションの改善に注力し、その成果も相応に享受されていると思いますが、ではプールはどうでしょう?プールの活性化について、ビジョンをもち、そこに一定の資源を投じて、相応の成果を享受することができているでしょうか?特集では、先行クラブと業界識者にお話を伺い、7つのポイントをまとめました。ここでは、そのポイントではなく、私が個人的に思いつく3つのポイントについて、述べたいと思います。1つ目は、環境の快適化です。日本のプールの蒸し暑い環境は、お客さまはもちろんですが、そこで長時間働く従業員にとって、好ましいとは到底思えません。機械的に湿気を取り除いたり、気候の良い日は外気をいれるなどの運営上の工夫が必要と思います。2つ目は、プログラムの工夫です。とりわけ陸系と水系をあわせたプログラムの提案やメリットの訴求が必要と思います。総合業態のクラブの場合、プールを活性化できないとそのビジネスモデルが崩れます。3つ目が、「水」の効能を訴求し、プールの利用を促進するためのキャンペーンの実施です。これは、今頃からするのがベストです。夏を前に、ジムや休憩スペースなどにプール利用の気持ちよさや効果を情緒的に示したVTRなどをおいたり、館内放送でそれらを訴求したり、利用インセンティブプログラムを導入したりするのです。
 いかがでしょう?皆さんも会議などでブレストして、いろいろなアイディアを出してみるといいと思います。それから、それらを整理して施策にして順番に取り組んでいかれたらいいと思います。
 
 さて、プールの活性化は、総合クラブを再生、再活性化するための1つのアプローチ方法ですが、こうした課題(イシュー)を体系的に捉えて、マーケティングとイノベーションを行っていこうとすることは大切です。そのためには、このフィットネスビジネスがどういう要素で構成されているか、要素のそれぞれがどう関係しているのかといった全体像がある程度把握できていることが大事になります。それを学ぶのに、絶好の機会を来月から提供します。「中嶋経営塾」です。12名のプロフェッショナルな業界講師が、フィットネスビジネスを構成する重要な要素をテーマに1つひとつ丁寧に解説します。同業の仲間と一緒に学ぶことでできる絆も一生の宝になることでしょう。只今参加者を募集しています。ぜひこの道でがんばっていこうと覚悟を決めた方々は、ご参加ご検討ください。絶対に将来に活きるでしょう。

●中嶋経営塾
http://www.fitnessclub.jp/business/service/nakajima-juku.html
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by fit_business | 2011-06-20 09:18 | 今日の編集部
ひまわりとGYMCOの宣伝!!
subtitle:ひまわりのとおまわりしない生きる力

ひまわりについて語ります(笑)
編集部/デジタルコンテンツ開発部 長谷川です。

太陽の方を向いて咲くから『向日葵』。
でも太陽を追いかけるのは若い時だけで
大人になると一定の方向を向いて咲くようになるのだそうです。
必要な太陽を離さず懸命に生き最後目的の場所へたどりつく力。

人は小さな頃、自然と何にでも興味を持って素直で柔軟です。
でも大人になると、自分に必要と気付いても気持ちに蓋をして
時間を過ごしてしまうことはありませんか。
ひまわりを見守る太陽のようにチャンスがずっと待っていてくれる
とは限らないのにどこかでまさか太陽はいなくならないと油断して。

きっと…たぶん…と身の回りで起きる事くらいは
予測がつく普通の大人の想像力もつきました。
でもそんな想像力がたまに邪魔をして一歩も踏み出さず
解決したつもりになってしまう事が私にはあります。
それは持っているものや自分や周りを守っているようで
何かから逃げているのかもと思う瞬間だったりもします。

出来る限りいつもニュートラルに真っ白な心で何事にも向き合うよう
心掛けるようになりました。努めないでそれができた子供時代には
もっと楽しい事がたくさんあった気がします。

  先日、ちょっと凛々しすぎる 見て楽しい 
            ひまわりの新種を見つけました

濃いひまわり、軽いひまわり、ごついひまわり・・・
という種類なんですよ♪と説明してくれました。
それは東京のあるフィットネスクラブに咲いています。
気になる方はGYMCOへ!なんだかんだ宣伝(笑)

その凛々しく可愛いひまわりは持ち帰れなかったので
今日仕事帰りお花屋さんに間に合って、もしひまわりを見つけたら
一輪買って帰って部屋に飾ろうと思います。

グランドオープン以来いろいろありますが
GYMCOをよろしくお願いします!!最後は結局また宣伝(笑)
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by fit_business | 2011-06-17 18:15 | 今日の編集部
感動ムービー
こんにちは。久々に風邪にみまわれ、やっと復活してきましたNEXT澤です。

以前こちらのブログでも紹介しました通り、NEXTチームは現在セミナーに参加しています。昨日は全6回のうちの5回目で、各社作った感動ムービーを他社のみなさんに見てもらい意見をもらう、という内容でした。発表したムービーはまだまだ未完成なので、技術的な意見も頂く中、とても嬉しい感想が沢山ありましたので、ご紹介したいと思います。

・フィットネスの意味、必要性をしっかり感じることが出来ました
・私もフィットネスに通いたくなりました/身体を動かしたくなりました
・フィットネスの仕事は人と人とを繋ぐ素晴らしい仕事だと思いました
・トレーナーになりたいと思いました
などなど。

感動ムービーなので、感動してもらえたら嬉しいなとは思っていましたが、フィットネス業界の良さを他社の皆さんがすごく理解してくれたこと、そしてそう思ってくれた方が予想以上にいた事に驚きました。

業界を良くしよう、と思うとついつい業界内に目が向いてしまいます。今回は、フィットネスとは全く関係のないアパレル、コンビニ、代理店、塾、カード・融資・・・といった業界の方々にフィットネスの良さを知ってもらうことができました。フィットネス業界の外にも、もっともっと目を向けて行くことで、業界の活性化、社会的地位の向上、そしてフィットネス参加率の増加に繋がると改めて実感しました。

来月、セミナーは最終回を迎えムービーも完成します。さらに良いモノが作れるように頑張りたいと思います。
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by fit_business | 2011-06-16 10:54
ショップブログのご紹介
皆さんこんにちは、WEB事業部の梅沢です。

古屋社長のブログを読み、大切な人と会えなくなる悲しみを感じました。

仲間とともに生きることの楽しさ。
ステキですね。

私も大切にしていきたいと思います。


古屋社長と共に、飯島さんのご冥福をお祈り致します。



ショップのオペレーションは日々、個性溢れるアルバイトの皆に支えられて進んでいます。

ヨガ、ピラティスの現役インストラクター渡辺さん

ライオンズと格闘技が大好きな小澤さん
(女性です 笑 )

体育大学出身!!サッカー好きな清水君

天然カメラマンの田渕さん。


それに、ショップMGの大村と、私うめざわを加えた6人で、ショップブログを書いています。

オススメ商品や、週末のひとコマ。
それぞれの個性を活かしたブログになってますので、この編集部のブログと一緒に、ぜひ、ご覧下さい。


フィットネス市場BLOG


「仲間とともに生きることの楽しさ」

日々、大切にしていきたいと思います。
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by fit_business | 2011-06-15 18:27
飯島さん、ありがとう。そして、さようなら
 編集長の古屋です。昨晩、とても悲しいお知らせを聞くことになりました。

 私がかねてから懇意におつきあいいただいていた元レヴァンの飯島剛さんが、6月14日夕方亡くなられてしまいました。昨年から胃がんを患い、闘病していましたが、同級生である病院院長の治療の甲斐もなく57歳の若さで天国へと旅立たれてしまいました。数ヶ月前電話で話したときには、「生存率10%のがんだけど、おまえ、俺の強運は知ってるよな。きっとその10%の中に俺、入るから」といつもの元気な声で答えていました。「抗がん剤の治療って、たいへんでしょう?」と問うと、「たいしたことないよ」と平静を装い、強がっているようでもありました。自分が病気なのに、それでもまわりには心配をかけたくないという、飯島さん流の心遣いだったと思います。飯島さんは、時に強がってみせるようなところもありましたが、心根は本当にやさしい人でした。私とは9歳違いですが、本当に長い間、仲間のようにおつきあいしてくださいました。私は前職で、あるスポーツメーカーに就職してフィットネスクラブの企画などの仕事もしていたのですが、お客さまが「どこかいいクラブを見学したい」といわれたときに、いつも当時賑わっていた「レヴァン調布」(現「ティップネス国領」)にお連れしたいと思い、同店に勤務していた飯島さんに毎回連絡しお願いしていました。すると、いつも飯島さんは、快くオーケーしてくださいました。案内までしてくださるときもありました。また、顔の広い飯島さんは、お互いに会っておいたほうがいいという人たちを引き合わせたり、飲みに行くお誘いをしてくださったりと、たいへん気を遣ってくださいました。先を読む勘、人をみる目、人を思うやさしさ、自分を犠牲にできる寛容さを備えていた方だったと思います。飯島さんが、もし今もクラブのマネジャーを務めていたなら、きっと会員さま思いの素晴らしいクラブができていたのではないかと想像することもできます。飯島さんから教わった最大のことは、仲間とともに生きることの楽しさだと思います。私も飯島さんの仲間のひとりとして、ほかのみなさんと同じように飯島さんのことは一生忘れません。飯島さん、ありがとう。そして、さようなら。いつかまた、みんなで天国で一杯飲りましょう。
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by fit_business | 2011-06-15 14:23 | 今日の編集部
衝撃の事実
こんばんは。NEXT編集部の三方です。
巷でもこのブログでも、やはりこの夏の過ごし方を
それぞれに悩みながら工夫しているようですね。

家庭の方針?でクーラーが無い家に育った私にとっては、
割と例年と変わらない夏になりそうです。

ところで先日、あまりに体がなまっていたので
フィットネスクラブに足を運び、測定したところ・・・
ずーーん。カクレヒマンでした。

一時はバスケットで本格的に走り込み鍛えていただけに、
撃沈でした。まさかこんな・・・。

皆さんもこんな経験はおありでしょうか?
ないに越したことはないのですが、今こそフィットネス・・・
と同時に生活習慣を改善しなければ・・・。

正直今まで割と健康だなんて過信していましたが、
この2年で生活習慣ががらりと変わり特に食生活が
乱れていました。朝は食べず、夜は11時以降・・・。

こんなところで告白するのもなんですが、
ここで勝手に告白し、健康を取り戻すきっかけにしたいと思います。
窮地に追い込まれた三方のフィットネス生活が始まりましたので
こうご期待。

ちなみに、社内に筋トレ通のオザジマ先輩がいるので
本日パーソナルデータを託し、現在個人メニューを作ってもらっています。

どなたからでもアドバイスと励まし歓迎です(笑)

今週の成果
【現状把握】

次回までの目標
【毎朝家を出る前に何か食べる・週2回の運動】
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by fit_business | 2011-06-13 21:13