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褒め言葉
おつかれさまです。本庄です。


本日は、ある化粧品ブランドの人気販売員についてお話しをしたいと思います。
先日、たまたまたそのお店へ行き、その接客術をじっくりと
見ることができました。

まずその方は、お客さまがそのブランドのネイルをしていることに
すぐ気づき「きれいに塗っていますね!」と褒めました。
言われたお客さまはとっても嬉しそうで一気に会話がはずみます。

お客さまが「以前はあの商品を使っていて…」と言えば、
「すばらしい」だなんだと、とにかく褒める。
それだけ聞いていると、ただのお調子者に思えてしまうのですが、
その方がすばらしいのは商品に対する知識が豊富で、
適確にアドバイスもすること。

お客さまが「あの商品のあの色ってどう使うの?」と聞けば
「あの色は濃くて使いにくいから、無視していいです」
とキッパリ。

一般的には、「質問する=その商品に興味がある=アピールすれば
買ってくれるかも」と、質問するすべての商品について良さを
アピールしてくる店員が多いと感じます。
しかし、その方はお客さまに合わないものについてはキッパリと
否定するのです。

褒め言葉や商品のよさなどは、そのようなきちんとした態度が
あってこそ、活きてくるのだなとつくづく感じました。
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by fit_business | 2012-10-30 20:57
進化するフレームワーク
ハロウィンパーティでプリンセスになって以来、毎朝「おうじさまは?」と聞く娘。夜なかなか寝ようとしないので「プリンセスは寝てるとおうじさまが来てチュッてして起こしてくれるんだよ。だから早く寝ようね」と話したのが裏目に出た・・。早く娘が納得する言い訳ストーリーを考えないと・・。岩井です。

先日、マイケル・ポーター氏の対談を見る機会に恵まれましたが、フレームワークが進化していることに気づいて、改めて「なるほどな」と思うことが2つありました。

ひとつは、企業が社会に貢献する考え方としてのCSV(Creating Shared Value=共有価値の創出)。これは、これまでのCSR(企業の社会的責任)から進化したもの。CSRは事業で得た利益を社会に還元していこうというものですが、CSVは事業を通じて社会問題に対処していくという考え方です。さらに共感したのが、社会問題の解決についても、政治に期待せず、政府との連携や交流を深めながらも、民間企業が社会問題の解決にリーダーシップを発揮するべきというお言葉。特に日本は政治のリーダーシップに期待できないので、難しい中でも企業が頑張るしかないと。

もう一つは、コストリーダーシップの考え方の進化です。以前は、コストリーダーシップの戦略は、まずシェアを先行してとっていって、規模の経済を働かせて、原価を下げることにより、利益を得るという戦略が一般的でした。要は広いターゲット層に対して、安く仕入れた商品やサービスを提供する戦略。それが、現在のコストリーダーシップは、ターゲットを絞り込むことで、そのターゲットとする人々が高いレベルで満足できる商品やサービスを提供する仕組みを効率化させていく。つまり、ターゲットを絞り込むことで、高い品質のものを安く提供する戦略と言えます。

ともに、日本のフィットネス業界がブレークスルーを実現するうえで、非常に参考になる戦略のフレームワークだと感じました。
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by fit_business | 2012-10-29 14:12 | 今日の編集部
未来の健康法
 こんにちは。編集長の古屋です。

 「私は次世代の健康は、個々人が自分達の管理で体の健康を保つとともに、コミュニティを作ることによって精神の健康も保つ時代が来るのではないかと思っている。だから私は地域にスポーツを中心としたコミュニティができることが重要だと考えていて、街の健康を考えるという発想も大事なのではないかと思う」。

 これは、陸上の為末大さんが記した「未来の健康法」からの一文です。為末さんは、その根拠を、以下の通り語っています。

 「スポーツ選手は最初のうちは身体をどうやってコントロールするか、どこまで伸ばすかで競技力が決まるのだけれど、段々と高いレベルになると自分の心をどうコントロールして、思考をどう意識下に置くかというのがとても大事になる。そして、結局のところ最後は、心と頭と体をバランスよく高いレベルに置ける選手が勝っていく」。

 「人間の頭と心と体が離れているという発想は近代のもので、元々文武両道とはそれらは一体であるという考えから来ている。心が病めば体も病むし、体が病めば心も病む。というより体という器の中に頭も心も入っている」。

 「私は心や頭も含めた新しい健康のためには、コミュニケーションが必要だと思っている。人間はコミュニケーションによって、自らの存在を確かめているし、そして他者と会話することによって自分の考えを整理もしている。体だけを見れば、最高の栄養を取って運動をすることで健康は保たれるのかもしれないけれど、人間の心はそうはいかない。人と会話し、触れ合うことで、心の健康は保たれてる」。

 さまざまなフィットネスクラブに通ってみて思うことは、為末さんがいうようなスポーツを通じたコミュニティづくりで地域を活性化するというビジョンをなんとなくもっている経営者や支配人は多いと感じるものの、それを施策に置き換え、きちんとその実現を目指している方は少ないのではないかということです。

 フィットネスを目的化するよりも、スポーツを目的化してフィットネスを手段化するようなライフスタイルの提案がもっとあっていいように思います。マラソンやトレイルラン、トレッキング、トライアスロン(主に、オリンピックディスタンスやスプリント)、トレッキング、フットサル、バスケ、バドミントン、ゴルフなど、スポーツのプログラムやイベントの提供から始め、クラブインクラブ(サークル、またはチーム)を作り、クラブ周辺の会員予備軍を含めて、活動していくということをもっと積極的に行っていってもいいのではないかと思います。指定管理施設を活用するのもいいでしょう。あるいは、クラブ周辺の公園や道路を活用するのもよいでしょう。ビジョンや施策はあらかじめ明確にしておくことは大切だと思いますが、簡単なことからスタートするといいと思います。例えば、ランニングなら、クラブ周辺のおすすめランニングコースを距離別に3通りくらい作り、そのコースを描いたマップをフロント周辺に置いて、「気軽に外に出て走ってみよう!」といったポスターを掲示して、外でのランニングをお薦めするのです。地元の有名ランナーやコーチに特別講師になっていただき、ランニングのセミナーやクリニックを開くのもいいでしょう。こうした活動を続けていくことで、コミュニティを作っていきます。外部へのプロモーションとしては、フェイスブックの広告機能を使ってクラブ周辺のランニング愛好者にアプローチしてみるのも面白いと思います。わずかなコストでクラブインクラブを活性化させるアーリーアダプター層を捉えることができそうです。こうした活動は大いに地域社会に貢献するものになるのではないでしょうか。
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by fit_business | 2012-10-26 10:15 | 今日の編集部
『生活定点』調査
 こんにちは。NEXT編集部の桑田です。
 先日、一般公開された博報堂生活総合研究所の『生活定点』調査をダウンロードして、見ていました。同じ地域(首都圏・阪神圏)、同じ対象者設定(20~69 歳の男女)に向けて、同じ質問を継続して投げ掛け、その回答の変化を時系列で観測した、過去 20 年分・約 1500 項目の時系列定点観測データです。そのなかの健康分野を見ていて感じたおおまかな所感は、健康への不安は増大しているが、健康のために運動しているわけではない(むしろ数値が下がっている)、というものでした(そこまで精査したわけではないのですが)。これをチャンスと捉えて、その不安を気持ちよく解消できるフィットネス・サービスを利用してもらえば、良い結果になるのだと思います。もちろん、この世界で働く方々は皆、そのことを日々考えていると思います。ただ、このようなデータで読みとってみると(読み取り方もいろいろあると思いますが)、あらためて、まだ未開拓の部分=可能性があるのだなと感じられました。
 衣・食・住をはじめ、「家族」「交際」「消費・お金」「情報」「日本の行方」や「心理特性」などまで、いろいろな分野の調査結果を見るのは面白いです。あるいは、仕事のヒントになるような読み取り方もできるかもしれません。
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by fit_business | 2012-10-25 16:13 | 今日の編集部
潜在顧客を獲得する、消費プロセスを見直す
最近冷え込んできましたねwebの坂梨です。
さて消費者行動プロセスでよく話に上げられるAISASですが、今回はそのS(Search、Share)に関して。
購買前に様々な情報を検索し、その結果を共有するという傾向は比較サイトなどの口コミ機能の充実とSNSの発展と共により顕著になっているかと思います。
ただここには問題点もあるのではないかと一ユーザとして考えています。例えば一般的に口コミは投稿者が匿名化しており投稿内容の妥当性が判断できません(もちろん例外はありますが、「口コミ」という形式上、匿名性によって担保されている部分があるかと思います。)。

ECをしていると、現在の口コミの形はそのまま残しつつ、しっかりとした経験と知識を持った専門家がコンシェルジュのように案内してくれたらもっと購買しやすいのではないかと感じる時があります。

そしてフィットネス業界は特にこういったサービスが求められているのではないかと感じます。なぜならフィットネスは入会するまで比較的ハードルの高い業態であるとともに、提供されるサービスの細分化が進み専門知識が求められているからです。
またこのような情報を発信することで発信者は潜在的な顧客を獲得し、また受信者は入会やスクール受講へ具体的な検討が行えるので双方にメリットがあるのではないかと考えられます。

こういったサービス誰か提供してくれないかな...と考えていたのですが、よくよく考えてみるとそういったご案内ができるのは各店舗から中立なプラットフォームを保有している当社にしかできないとの結論に至りました。自社サイトで自社のオススメ情報を発信しても広報ですしね。そこには比較がなければ専門的な口コミたりえません。

そこでGYMCOでは専門家の観点から店舗のおすすめ情報を配信していただける「Fitnessナビゲーター」を募集することになりました。

■募集
「Fitnessナビゲーター」として専門的な観点から口コミをご投稿いただける方

■特典
GYMCOにあなたの紹介ページをご掲載いたします
Fitnessナビゲーターにご登録いただいた方はGYMCOに無料紹介ページをご掲載いたします。
掲載ページには経歴などのご紹介やおすすめアイテム(プログラム含む)に加え、コラムをご掲載いただくことも可能です。
質問口コミをご投稿いただき、それにお答えいただくことでファンの獲得にもつながります。

■Fitnessナビゲーター
ジムコでは専門的な観点からの口コミを募集しています!

それは専門知識をお持ちの方からの口コミはこれからフィットネスを
はじめようと考えている方にとって安心につながるからです。

そこで様々な店舗とご契約されているインストラクターやトレーナーの方から、
「Fitnessナビゲーター」を募集します。
Fitnessナビゲーターにはこれからフィットネスをはじめる方へ向けて、
「ここに注目してほしい!」や「あまり知られていないポイント!」

といった専門的な観点からの口コミ投稿をお願い致します。
「フィットネス業界をもっと元気にしたい!」「お店の良いところを多くの方に知ってほしい」
そのような気持ちでGYMCOと一緒にフィットネス業界を後押ししていただける方からのご応募をお待ちしております。

お申込みはこちら
http://www.gymco.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=19&Itemid=82
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by fit_business | 2012-10-24 12:27
モノの売り方
こんにちは、NEXTの澤です。
突然ですが、私は学生の頃、新宿で謎の高額美顔器を売りつけられそうになったことがあります。もちろん買わなかったのですが、そのときのストレスは半端なものではありませんでした。それ以来、勧誘は無視し通しますが、美顔器などもすべて怪しいモノのように感じてしまいます。勧誘や押し売りにあいそうになった経験が有る方も多いのではないでしょうか?

洋服屋さんでもしつこくついてくる店員さんは誰でも嫌です。そうすると、そのお店の商品は気に入っていても、なんとなくそのお店から足が遠のいてしまいますよね。よく考えてみると、その店員さんもそんなことは分かっていて、やりたくてやっている訳ではないと思います。これは、お互い気持ちが良くないモノの売り方ではないでしょうか?

フィットネスクラブでも様々なものを販売しています。健康意識が高く、運動をする人が集まる場所、だから売れる商品が沢山あると思います。スタッフや指導者がオススメすることで、お客さまも今まで知らなかった商品に出会い、お客さまが満足したり、継続に繋がるのはとても素晴らしいことです。ただ、もしそれが無理矢理に売らされているモノだったらどうなのでしょうか?

『会費収入がよくないから、付帯収入で売上を!!』とモノを売ると売る方も苦しいし、売られる方も苦しいですよね。会員数が増えれば付帯収入はあがるはずですし、お客さまのニーズにあったモノがあれば売れるのではないでしょうか?それは、簡単なことでは無いと思いますが、みんなが苦しく嫌な思いをして売上を上げるよりもみんなが気持ちよく、満足して幸せになれるようなモノの売り方をしていきたいものです。『こんなの、ちょうど欲しかった』そう言って買ってもらったモノの売上の方が、『これ本当に必要だったかな』と思われながら買われたモノの売上よりも、同じ売上であっても価値があるように感じます。フィットネスクラブで嫌な売り方をしてしまうと、そのクラブにいくのも嫌になってしまって元も子もありません。会員数が減って、また売上が足りずに・・・と悪循環になってしまいます。

簡単ではないけど、みんなが幸せになれる売り方のために頭を使って知恵を絞ることは、いやいや売るよりも売る側も気持ちよく、長い目で見ると大きな売上をもたらすのではないのでしょうか?
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by fit_business | 2012-10-23 14:08
一歩先のサービス
みなさまこんにちは。剱持です。

先日、某家電量販店で期待を一歩上回るサービスに出合いました。
都心にある店舗に車で行ったのですが、道が入り組んでおり駐車場に辿り着けずにいました。近くにいた店員さんに窓から場所を尋ねると、道順を教えてくれました。ここまではふつうのことですが、回り道をして駐車場に向かったところ、わかりづらい路地で待っていて再び誘導してくれたのです。
道を聞いて教えた段階で、ひとまず役割は果たしています。でも、その一歩先をいくサービスは、客に心地よさや安心感などプラスαを与えてくれます。
私自身も、仕事上に限らず、人に対してこのような姿勢で接したいと思いました。
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by fit_business | 2012-10-22 09:59
シンプルに
おつかれさまです。本庄です。

 只今ケン・シーガルという方が書いた「Think Simple」という本を読んでいます。
シーガル氏は、広告のクリエイティブ・ディレクターとしてアップルの設立者であるスティーブ・ジョブズ氏と一緒に長年仕事をした方で、本書でその経験からジョブズ氏の仕事に対する姿勢を伝えています。

 タイトルの通り、ジョブズ氏は何事にも複雑さを嫌い、シンプルさを追求する方だったようです。例えば、部下が2パターンの広告提案をもってきたときには「選択肢が2つはありえない。それを1つにしなさい」と命じたそう。2つから議論して1つに絞るより、最初から練りに練った「これ」という1つを出したほうが、確かにシンプルに物事が進みます。

 そして、その姿勢は当然広告内容にも。人間に喋らせたり、文字であれこれアピールすることを嫌いました。確かに今までのアップルの広告はどれもシンプルですが、それゆえ印象的でもあります。本書のなかには「人はつい複雑に考えてしまう」という内容が繰り返され、それが普通であると述べています。だからこそ、シンプルなことは返って強力なメッセージになるのだそうです。徹底的にシンプルさを追求する姿勢は、私たちも学ぶべきことが多そうです。
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by fit_business | 2012-10-19 22:55
フィットネスも、世界共通の人類の文化
明日からタイで開催されるASIA FITNESS CONVENTIONに視察に行ってきます。タイでもルーキーコンテストに似たフィットネス指導者のコンテストがあるようなので、その見学とオーガナイザーの方と情報交換してきます。岩井です。

来週刊行になりますNEXT11月号では「地域・社会にフィットネスを広げる方法」が特集です。その中で国の施策についても触れたのですが、その中で「スポーツ基本法」が50年ぶりにスポーツ振興法から改正された話題についても書きました。

そのスポーツ基本法の冒頭に、「スポーツは、世界共通の人類の文化である」ということが書かれています。スポーツは世界中の人が同じルールで競い、楽しめるという特徴があり、それにより世界共通の人類の文化になり得るわけですが、これを読みながら、フィットネスもそうだなと改めて感じている次第です。

11月23日に開催するルーキーコンテストも、世界共通のルールで競われ、楽しまれ、そこにたくさんの向上心とエネルギーが注がれ、たくさんの成長と笑顔が生まれます。このルーキーコンテストは欧州では各国で同じルールで開催されていて、日本や今後アジア圏にもこれを広げていくことで、まさに世界共通の文化にもなりえるのではと感じています。

ルーキーコンテストだけでなく、もちろんヨガも、プレコリオプログラムも、ファンクショナルトレーニングも、ほとんどのフィットネスは世界共通に親しまれ、人々の心身の健康に寄与しています。
12月号のNEXTでは、そうした世界のフィットネス文化を紹介したいと思います。
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by fit_business | 2012-10-18 18:09 | 今日の編集部
Hitch your wagon to a star.
 こんにちは。編集長の古屋です。昨日『プルーストの記憶、セザンヌの眼』(原題 Proust was a Neurosientist)という本を読んでいました。第1章に『草の葉』で有名なアメリカの詩人ホイットマンが出てきますが、このホイットマンの師は一時期思想家で同じく詩人でもあるラーフ・ウォルドー・エマーソンでした。ホイットマンの詩は確かに刺激的ですが、私はどちらかというと生真面目なエマーソンの詩に共感を覚えます。エマーソンは、その著『社会と孤独』の中に、こんなことばを記しています。

 Hitch your wagon to a star(汝の馬車を星につなげ).

 この後に続くフレーズと合わせて、その意味は、「ただ暮らしに役立つだけの下等な仕事に沈み果てるな―神々の奨め尊ぶ美徳なる正義、愛、自由、知識、公益のために働け」というものですが、もっとわかりやすくいうと、「物事を行うには理想を高く掲げ、夢と大きな目標をもとう。安易に手に入れられるものを目指すと何事も成し遂げられない」ということです。 馬車に自分自身と一切合財を積み込んで、人生の旅路を進むのに、それを地上を駆ける馬につなぐのではなく、悠久の天空を進む星につないで進むんでいくんだという壮大なイメージです。

 このフレーズから想起されるのは、先日アメリカの携帯電話会社スプリントを自社の売上高のおよそ1/2の価格(1.5兆円)で買収することを決めたソフトバンクの孫さんです。世界を視野に入れ、300年先まで考え、今すべきことをするという孫さんのビジョナリーな経営は素晴らしいと思います。私たちフィットネス業界のプレイヤーからも「Hitch your wagon to a star」の精神をもち、ビジョナリーな経営を進める人物がでてくることを期待します。私もその一人として、高い理想をもってビジネスをしていきたいと思います。
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by fit_business | 2012-10-17 10:53 | 今日の編集部